日本脳育研究所ホームページ

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日本脳育研究所 では、今までにない“勉強の前の学習法”として、脳を活かす教育プログラムを実施。対象は小学生限定です。学校や塾に行っても、どうも勉強がうまくいかない。それは、脳の使い方に原因があると考えています。ある種、勉強のコツみたいなものです。使っていない96%の脳を有効に活用しビジネスに・勉強に・私生活に・・役立てるために数名の専門家が集まりよって形成されています。定期的に開催されているセミナー情報もこちらでご覧になれます。

研究所の趣旨

目的はズバリ!「勉強の前の学習法」です。
勉強や学習と聞くと、ハチマキを巻いて夜中まで猛勉強。
日本では、まだまだこのようなイメージがもたれていますね。
そもそも教育とは

”教える””教わる”
このように思われがちですが、漢字が一つ抜けていますよね。
育=”育てる””育つ”

この、大事な部分が抜けてしまい”教える””教わる”
これだけにこだわってしまうと、育つどころか成長を止めてしまう可能性があります。
もちろん育てるを無視し、叩き込む学習を行ったとしても、それが全て悪いということではありません。

しかし、これでは子供達の大事な感性、創造力、思考力・発想力選択力がドンドン薄れていってしまうのは言うまでもありません。
本当は、もの凄い能力を備えた子供達でも、それを発揮することなく大人になってしまうのは非常に残念です。

大人になってから、それを取り戻そうと思っても、そう簡単にできるものでもありません。
ではどうすればいいのか?

そこで今回のセミナーでは、「勉強の前の学習法」として子供達の大事な感性を守りながら有効に引き伸ばし且つ、勉強に役立つ方法として3つの手法を、親子参加型でお伝えしたいと考えております。